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てのひら星人 [じゃぁない]

くるま運転中に
TV音声が「てのひら星人」と、言ったように聞こえました。

生真面目な らしゅえいむ ですから、TVは運転中には見ることができません。

最初は、SAI くんを購入時にディーラーに運転中も視聴できるように頼みましたが
まったく聞き入れてくれませんでした。
こうやってやるんだと、ネットからプリントしたやり方も見せましたが、「きっぱり」できません。

オートバックスでやってもらってってことですか?
それにも答えてくれませんでした。

らしゅえいむ とよく似た、生真面目なディーラーさんです。
そこがいいんだけどね。


で、アマゾンでぽちって自分でやっちゃおうとしたら、
つれ が猛反対しまして、挫折。


結果、運転中にTVなんか見ないし、
見るのは、助手席の つれ だけで、自分ひとりのときは、

SDカードに入れた音楽を聴くくらいで、ほとんどは、無音で、SAI くんの、
ヒューン、くぅくく・・・こきぃ~ん・・・という、小さい音を聞いて楽しんでいます。


はなしそれましたが、
テレビコマーシャルでしたが、

手のひら星人が・・・

そこだけ、耳がキャッチしまして、「ん!?」 宇宙人・・・?


なんのコマーシャルか、探し当てるのはいつになるのでしょう・・・・


どなたか、ご存知の方、いらっしゃったら教えていただけませんでしょうか?


て手のひら星人_edited-2.jpg





タグ:聞き違い

天才 [じゃぁない]

土曜日の夜にNHKで放映されている

「幻解!超常ファイル・・・」、

人類は月に行っていないとかを見ました。


よくその根拠としてあげられる

・「星条旗」が、はためいている

・飛行士の影が平行ではない

・空に星がない

などを、検証していました。

そのなかで、


空に星が写らないことの証明を

写真家の方にお願いしているところで・・・・



「天才写真家」のテロップと、

「てんさいしゃしんか」の音声が・・・・


[わーい(嬉しい顔)] らしゅえいむ の いつもの、見間違い、聞き間違い・・でした。





らしゅえいむ お気に入りのブロガーさんが登場するのかと思っちゃいました・・・[るんるん]



ああ、びっくりした・・・・。



「天才」ではなくて、「天体


「てんさい」ではなくて、「てんたい


でした。[わーい(嬉しい顔)]




でもでも、


ほんとは、そうだったりして・・・[わーい(嬉しい顔)]







あ Apollo_14_Shepard.jpg
(wikipedia より 「アポロ14号において宇宙飛行士が月面に立てた星条旗。なおこの写真でも背景に星は写っていない。」

(・・・いえいえ、右上のほうに、写っています (爆) )


アヤソフィアじゃぁない・・・ [じゃぁない]

ここはどこでしょう・・・?

あ DSC_6968.jpg




トルコの有名なアヤソフィア

あ DSCF0383.jpg


あ DSCF0370.jpg


ではありません。


[かわいい]




鎌倉大仏の内部です。




[かわいい]





「入館料」は、20円です。




/////////////////wikipedia より

アヤソフィア(トルコ語:Ayasofya、古典ギリシア語:Ἁγία Σοφία (Hagia Sophiā)、
現代ギリシア語:Αγία Σοφία (Aagia Sophia))は、

トルコのイスタンブールにある博物館。

東ローマ帝国(ビザンツ帝国・ビザンティン帝国)時代に

正統派キリスト教の大聖堂としての建設を起源とし、


帝国第一の格式を誇る教会、コンスタンティノープル総主教座の所在地であったが、


1204年から1261年までは

ラテン帝国支配下において

ローマ・カトリックの教徒大聖堂とされていた。



その後は

1453年5月29日から1931年までの長期間にわたり

モスクとして改築を繰り返し使用されて


現在の特徴的な姿となり、後に世俗化された。



1935年2月1日から博物館(トルコ語: Ayasofya Müzesi)として使われている。




///////////////////////wikipedia より

銅造阿弥陀如来坐像(国宝)

像高約11.39メートル(台座を含め高さ13.35メートル)。

重量約121トン。

角張った、平面的な面相、

低い肉髻(にっけい、頭髪部の椀状の盛り上がり)、

猫背気味の姿勢、

体部に比して頭部のプロポーションが大きい点など、

鎌倉期に流行した「宋風」の仏像の特色を示しており、

鎌倉時代を代表する仏教彫刻として国宝に指定されている。


また、後世の補修が甚大な奈良・東大寺の大仏と比べ、

ほぼ造像当初の姿を保っている点も貴重である。

像は衣を通肩(両肩を覆う着装法)にまとう。


浄土教信仰に基づく阿弥陀像が多く来迎印(右手を挙げ、左手を下げる)を結ぶのに対し、

本像は膝上で両手を組む定印(じょういん)を結んでおり、

真言ないし天台系の信仰に基づく阿弥陀像であることがわかる。



像の原型の作者は不明。

鋳造には河内の鋳物師・丹治久友がかかわっていることが以下の史料から判明する。

久友は、

文永元年(1264年)に鋳造した大和吉野山蔵王堂の鐘銘(鐘自体は現存せず)において

「新大仏鋳物師丹治久友」と名乗っており、

同年鋳造の東大寺真言院鐘の銘にも「鋳物師新大仏寺大工」とある。


鋳造は

体部が7段、

頭部は前面が5段、

背面が6段

に分けて行われていることが、

像の内外に残る痕跡からわかる。



材質は通常「銅造」とされているが、

正確には青銅(銅、錫、鉛等の合金)である。



昭和34年から36年(1959 - 1961年)にかけて行われた修理・耐震補強工事の際、

頭部内面から試料を採取して、

電子線マイクロアナライザーによる材質調査が行われ、

本像の金属組成は銅が少なく、

鉛の含有量が多いことが判明した。



採取部位によって差異があるが、

平均含有比率は銅68.7%、鉛19.6%、錫9.3%となっている。



この成分比率から、

本像の鋳造に際しては宋から輸入された中国銭が使用されたと推定されている。



なお、本像の重量(121トン)は、

上述の1959年から1961年にかけての耐震補強工事における基礎データ収集の一環として、

ジャッキ23台で大仏を55センチ持ち上げ、

その下に秤を入れて実際に2度計量された数値の平均である。



鉛の比率が高いことから、

像表面に鍍金(金メッキ)を行うことは困難であったと推定され、

造像当初は表面に金箔を貼っていたとされており、

現在でも右頬に金箔の跡が確認できる。

像内は空洞で、

人が入ることができ、

一般拝観者も大仏内部を見学することができる(一度に30人以上は入場できない)。


内部から見ると

首のくびれに相当する場所が変色している(画像参照)が、

これは補強を行ったさいに塗布された繊維強化プラスチックによるものである。



あ DSC_6992.jpg



この角度からなら、

頬の、金箔が、確認できますよ。









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