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東京ブラックを飲んでみた [お酒]

前々記事からの続きで・・・



今日は、東京ブラックを飲んでみた。




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グラスに注いで、びっくり。


たしかに、ブラックだ。



こんなに黒いとは思っていなかった。





・・・





泡は濃密で、細かい。

でも、

大きなのが、ひとつ・・・。ぷっくりと・・・[わーい(嬉しい顔)]



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黒ビール特有の、「甘み」に繋がる香りがあります。


黒糖に似た、「かりんとう」とかを想い出させました。




・・・・



缶に何か書いてあります。


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本場イギリスでは、

エールビールの特徴を活かした

農耕な黒ビールが人気です。

ロースト麦芽と薫り高いホップが醸し出す

香ばしい味わいは世界中で愛され、

遠く日本にも輸出されています。

ヤッホーブルーイングの

「Tokyo Black」は、

日本で醸造された、

本格的なポータースタイルの

黒ビールです。


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こちらも、昨晩の 「よなよなエール」同様、

固い感じ。


アルコール分は5%。



ビールですが、基本にある「水」を、感じます。






・・・




こちら、

「よなよなエール」です。



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泡の繊細さが、東京ブラックと違いますね。



・・・



/////wikipedia より

ポーターは18世紀に開発されたビールである。

焙煎した茶色麦芽を用いた点が特徴で、

焦がした麦芽の芳香とホップの苦さが味わえる。

通常は硬水ではなく軟水で醸造される。

ポーターの中でもアルコール度数の高いものは「スタウト・ポーター」と呼ばれたが、

その後「スタウト」と呼ばれるようになった。

スタウトの代表的なブランドであるギネス社の「エクストラ・スタウト」は、

1840年までは「エクストラ・スペリオール・ポーター」と呼ばれていたものである。

「ポーター」という名称は、

テムズ川で

ロンドン市内まで運ばれた物品を市内各所に配送していた人々(ポーター)が

好んで呑んだ事から来ている。


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缶の絵は、


お相撲さんではなくて、


隅田川や日本橋の荷役のひと(ポーター)だったんですかね。



・・・







気になったので、飲んでみた。 [お酒]

エールビール。


前記事で、


「インドの青鬼」。


苦くて、濃い、アルコール分7パーセントを


書きましたら、


こちらを、知らせてくださった方がいて、


気になって、飲んでみました。


「よなよなエール」



・・・


「もうひとりの私に出逢う極意」と、缶に書いてあります。


一、目をとじて、静かに一分間正座。

二、肩の力を抜いて、三回深呼吸すべし。

三、まず勢いよく、そして静かにグラスに注ぐ。

四、慌てず、漂う「かおり」を鼻からスーッと吸う。



・・・


ふむふむ・・・。


てか、書いてあるのに気づく前に、


飲んでしまった。



・・・


しまった![たらーっ(汗)]



・・


「スーッと」吸わなかった・・・。[もうやだ~(悲しい顔)]







インドの青鬼に比べると、


「固い」味。


あちらは、「柔らかい」。




苦味、渋みは、こちらが、弱い。




「草のような青い匂い」は、こちらにはなく、あちらは、明確に主張している。



・・・




好みによります。






・・・・




アルコール分は、5.5%と書いてありました。







あしたは、



「トーキョー・ブラック」を、試してみましょう。[わーい(嬉しい顔)]



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いま、お気に入りのビール [お酒]

この、

深い味と、

濃密な泡。


・・


渋み。


・・


ビールの味わいとは、

こういうもの・・・。




濃い。



最初は、


抵抗があるかも。




・・・




これにはまると、



×番絞りとか


×ビスビールとかは、


「水」に、感じてしまうかも・・・。




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近所のスーパーで


珍しく置いてあるのですが、



らしゅえいむ 以外に購入する人が


いないらしくて、


棚にあるビールは、


らしゅえいむ が前回買ったときと


同じ・・・。追加されていない・・・・。






一生懸命、買わないと、


棚にも、置いてもらえなくなりそう・・・・[たらーっ(汗)]